• ならったその日に全て解決します
  • 様々な問題を抱えています
  • 代表からのご挨拶
  • ならったその日に全て解決します

01 ならったその日に全て解決します

私達は日本の介護現場を変えるプロ集団です。現場経験者だけで構成されたプロフェッショナル集団が、介護現場の問題を一発解決いたします!

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02 介護現場では様々な問題を抱えています

介護が抱える問題 1

職員の腰痛問題

  • 力任せの介護や腰痛予防を知らないため、腰痛が発症し、介護職員が介護を出来なくなってしまう…
  • 介護度別の介護方法を知らないため、利用者に負担をかけ、介護施設の満足度を下げている…
  • その日の状態別の介護方法を知らないため、介護事故が起きている…

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介護が抱える問題 2

人間関係のトラブル

  • 介護職員が利用者家族に対して礼節ができない…
  • 介護職員が利用者・利用者家族・同僚・上司との介護現場でのコミュニケーションが取れず悩んでいる…
  • 介護現場での人間関係がいつまも改善されない…

介護が抱える問題 3

繰り返される介護事故

  • 転倒、誤飲、誤薬、感染など
    介護現場における繰り返される事故…
  • 事故が重なり満足に介護のサービスが出来ない…

介護が抱える問題 4

離職問題

  • 介護職員の離職防止の方法を知らないため職員が定着しない
  • 現場で職員のモチベーションが上がらない…
  • 介護教育が十分なく、環境が悪い…
  • 介護現場での評価制度の作り方、事例を知らない…

介護が抱える問題 5

賃金問題

  • 問題職員に対する対応をどうすれば良いか分からない…
  • 終業規則・給与規定に基づく雇用契約の重要なポイントを知らず、本来払わないで良い費用を払っている…
  • 職員面談のポイントを知らないため、本来取りたい人を採用せず、使えない人を雇ってしまう…
  • 職員の仕事の評価を適正にできず、職員の不平不満が爆発する…

5つの問題を習ったその日に一発解決!

03 One to One 福祉教育学院 代表からのご挨拶

介護現場の悩みを私たちは身をもって知っています

代表取締役 根津良幸

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私達は介護施設の経営者、施設長、管理者と介護現場の指導者、ケアマネージャーだけで立ち上げた日本初の福祉教育専門学院です。
私たちの哲学は、徹底的な現場主義を貫くことです。なぜなら、私たち自身が介護業界で現場に携わり、現場の悩みや苦しみを心の底から理解しているからです。
そのため、経営者、管理者、ケアマネジャー、スタッフ、利用者それぞれの悩みや、解決したいけど中々手が出せない問題が手に取るようにわかります。One to One システムは、徹底して現場主義を貫き、現場で悩み抜いてきたからこそ構築できた、机上の理論ではない実践介護プログラムです。これにより介護職員の腰痛予防、人間関係の改善、介護現場のコミュニケーション向上、その結果、介護職員の定着はもちろん、あらゆる介護現場での問題を一発解決し、目覚ましい介護サービスの向上を実現します。
利用者も介護職員も満足し、職場自体が活性化する日本で唯一のシステムです。私たちは介護現場の苦しさや悩みはすべて身をもって理解しています。だからこそ、私たちはOne to One システムで介護に関わるすべての人を幸せにしたいと考えます。
介護現場が変われば日本の未来が変わります。私たちと一緒に日本の介護業界を変えていきませんか?

04 お客様の声

片腕1本でできるまったく腰に負担のかからない介護テクニック

平成25年8月29日
所属部署名:介護リーダー
介護経験:5年
氏名:加藤好子
片腕1本でできるまったく腰に負担のかからない介護テクニックは私にとって驚きの連続でした。今まで私自身がやってきたやり方はいかに無駄な力を使っていたか実感しました。
いままで先輩方から教わってきたこと、また私自身が指導してきたことの間違いに気づきました。この介護テクニックをもっと早く知っていれば私自身も腰痛にならず、また、腰痛で辞めていた同僚もいなかったと思います。
この介護テクニックは私だけではなく施設の職員全員に知ってもらいたいので、施設研修として、とり入れてもらえるようにお願いいたします。
こんなに力を入れることもなく、楽に人の体を動かすことができるなんて…

平成25年7月22日
所属部署名:看護師
介護経験:11年4ヶ月
氏名:高田富美

看護師として10年以上になりますが、今までの介助のやり方が、利用者さんや患者さんの体にかなりの負担をかけていることを知り、今、痛切に反省しております。
今まで私が常識だと思ってやってきたことはいったい何だったのでしょう。
こんなに力を入れることなく、楽に人の体を動かすことができるなんて・・・。やり方においても、考えもしませんでした。
今回、この講座を受講したことで、間違いに気付く良い機会になったと思います。

今後は、これまでの自分の姿勢を見直し、利用者さん、患者さんにとって、安心で安全な介助を心掛けていきたいと思います。
本当にどうもありがとうございました。機会がまたございましたら参加させて頂きたいです。連絡先をぜひ教えて頂けますでしょうか。

私達が本当に求めていた、コテ先のテクニックではない本物のテクニックです

平成25年11月8日
所属部署名:統括施設長
介護経験:16年
氏名:山田勇一

「片腕一本で出来る全く腰にふたんのかからない介護テクニック」を受講し、初めは半信半疑で受講致しました。そんな簡単に人の体は動いたり出来るものかと16年間、施設経営をして色々な介護研修を受講したり、自ら講義を行ってまいりましたが、根津先生の実体験、自らが介護を受ける立場から編み出された介護テクニックは受講する人、全てに感動をあたえ涙すら出ました。
このテクニックは最も動きにムダがなく、力もいらない、私達が本当に求めていたコテ先のテクニックではない本物のテクニックです。
どうか、このテクニックを日本中の介護現場に広めて下さい。そして腰痛で苦しむ現場職員に広げ腰痛のない現場の一助として活やくを願います。
どうか、お体をご自愛下さいますように。

P.S この介護テクニックを私達施設に導入したいと思います。是非研修をお願いしたいと思います。

※研修を験修と表記されていたので、修正をしております。

「最も理にかなった」本当のボディーメカニックスであると確信出来ました

平成24年8月19日
所属部署名:作業療法士
介護経験:11年6ヶ月
氏名:山口健一

今日の講義を聞いて
11年間私は何をやって来たんだろう
今までのPT、OTは何だったのか?頭で考え、教科書でしか習っていなかった私に、この介護テクニックを実体験した時衝撃を受けました。

「最も理にかなった」本当のボディーメカニックスであると確信出来ました。
介護される人が編み出したテクニック、今までどこにも存在すらしなかった、まさに目からウロコの介護テクニックです。もう一度受講をしたいと思います。
DVDや本は出されていないのでしょうか?
ぜったいに出して下さい。必ず買います。

人の残存能力を使ったやり方は、まさに目からうろこでした

平成25年11月20日
所属部署名:理学療法士
介護経験:11年6ヶ月
氏名:田中茂
受講して理学療法士としての10年間、何を私は学んできたのだろうという思いで一杯です。今まで同様の介護テクニックの講座に参加してきましたが、ボディメカニクスによる説明などは無く、ただなんとなく「こういうやり方の方が楽ですよね」という内容ばかりでした。根津先生の介護テクニックはボディメカニクスの観点から見ても非常に理にかなっている上、本当の意味での人の残存能力を使ったやり方は、まさに目からうろこでした。今まで学んできた残存能力の概念が間違いであったことに気付かせていただき感謝します。
どうかこの介護テクニックを介護業界に広めて下さい。
介護者だけでなく、利用者にも優しいです

平成25年10月7日
所属部署名:看護部
介護経験:11年7ヶ月
氏名:高田守
最初「片腕一本でできるまったく腰に負担のかからない介護テクニック」と聞いて、どうやってするのか興味がありました。なぜなら腰に負担の少ないトランスはあっても、腰に負担のかからないトランスはありえないと思っていたからです。1つ1つの項目が進むにつれ、惹きつけられていきました。今まで信じて疑わなかったやり方を根津先生は「間違っている」と言われました。その理由をお聞きし、「なるほど」と思いました。引く、押す、まわす、をしてふれる、とても理にかなっています。力を入れれば相手は力を入れる。力を抜けば相手は力を抜く、などなど。今自分の立場は後輩を指導する立場です。正直間違ったやり方を後輩に教えてきたのかと反省させられました。今まで何をしてきたのか、もっと利用者の声を聞いて楽な介護方法を身につけたいです。根津先生の教えは介護者だけでなく、利用者にも優しいです。今後は、職場で実践していきたいです。
こんなにも簡単に体が動くとは思っていませんでした

平成25年9月17日
所属部署名:居宅介護支援事業所
介護経験:10年3ヶ月
氏名:宮島司
力の入れない介助は納得しました。今までどれだけ利用者様に負担になっていたのか改めて考えさせられました。私も介護職だったから腰に負担がかかるのがあたり前だと思っていました。それは間違いであることが分かりました。
押す、引く、まわす、ふれるの4つが大切であり、今まで力を入れすぎていました。利用者役をさせてもらいこんなにも簡単に体が動くとは思っていませんでした。特に車いすへの移乗は目からウロコでした。在宅サービスのご利用者様に、ご家族にぜひ教えてあげたいです。
ぜひ介護現場に広めていって下さい。
本日はありがとうございました。
介護職員全員がマスターすべきであると思いました

平成25年7月8日
所属部署名:ケアマネージャー
介護経験:13年
氏名:岩﨑ひろみ
この介護テクニックは是非、介護職員全員がマスターすべきであると思いました。
今まで私が実際に介護をしてきた中で、いつも思うことは「あぁ腰が痛い・・・」でした。根津先生の講義を受け、自分の体に負担がかかることは、介護される方の体にも負担がかかっていることがわかり、今まで自分のことしか考えていなかったことに対してすごく反省しました。
そして今まで私たちが教わったやり方は、それが当たり前だと思っていましたが、ご利用者の状態別、介護者の状態別に合わせたやり方がある。
この「片腕一本でできるまったく腰に負担のかからない介護テクニック」には、ただただ感嘆するばかりです。
私たちが教わった介護テクニックをこれからやっていくことで、介護業界が変わっていくなら、基準となってくれるのなら、是非とも協力していきたいと思いました。
もっともっと知りたいです。
私達介護をする人間が求めているものがここにあったという思いで一杯です

平成25年10月7日
所属部署名:研修担当責任者
介護経験:14年8ヶ月
氏名:山下弘
修担当責任者として今まで多くの研修を企画し、講師を招聘してきました。介護職員の職業病ともいえる腰痛に対しての取り組みにはかなり力を入れてきました。そしてこの「片腕一本でできるまったく腰に負担のかからない介護テクニック」を受講し、今まで取り組んできたことはまったく無駄であったという衝動に駆られました。いくら腰痛を予防や改善の方法を取り入れても、腰痛になるような動きをしていたら意味がなかった。私たち介護をする人間が求めているものがここにあったという思いで一杯です。是非とも職員に学ばせたいので先生へのご連絡先を教えて頂けますでしょうか。